7月の三連休前に、海洋散骨を実施いたしました。 熊本地震でお墓が壊れたのを機に、墓じまいをされたということでセミナー参加後に散骨のご相談を頂いたご家族です。

終活のリアルという本をご存じでしょうか。  先日、セミナーに参加させて頂いたNPO法人らしさに参画しているファイナンシャルプランナーの皆さんが、実際に体験された「終活にまつわるトラブル&ちょっといい話」をテーマにエンディングノートの書き方や考え方を綴っていらっしゃる本です。
春分の日の昨日(3月21日)は、エンディングノートのセミナーに参加してきました。 普段、情報をお伝えする立場ですので、アウトプットをより良くするにはインプットも大切です。 今回参加したセミナーを主催しているのは「NPO法人らしさ」さん。 終活という言葉が世に出るずっと前から、人生の終わりの時期に必要なことを伝え続けて来られた団体です。 ...

先週末の3月17日(土)に18回目の終活&散骨セミナーを開催いたしました。 2月に引き続き体調不良の方続出で、少人数での開催となりました。 今回は活発にご質問も頂き、中々にアツいセミナーだったのではないかと自画自賛しております(笑)。 参加頂いた皆様のお役に立っていれば幸いです。...
遺贈という選択肢をご存じでしょうか。 通常、亡くなった人が持っている財産は相続人へ受け継がれます。 相続人の範囲は法律で定められていますが、相続人となる人が誰もいないケースがあります。 ...
 お墓に関することは心情的に大変デリケートなことを含んでいます。  同じ親から生まれたご兄弟であっても、「お墓は絶対必要」「自分たちが元気なうちに(子どもに負担をかけたくない)始末をしておきたい」と意見が分かれるケースも過去にございました。...

こんな記事を見つけました。⇒愛犬、愛猫めぐる「相続争い」増加、猫語を話す弁護士が見た「ペットトラブル」30年 ペットと相続、一体どんな関係性が? と思い記事を読み進めると、実は私にも深く関係していた内容でしたので、ぜひご紹介したいと思います。...

1月30日、満月の1日前に今年最初の散骨を執り行いました。...

熊本市の取り組みで、終末期や延命治療についての出前講座があります。自治会などの集まりに熊本市の職員が直接出向き、医療器具の使い方などを説明するもので、参加した人からは「延命治療について良く分かった」という意見が聞かれているそうです。...

2018年になって、まもなく1か月が経とうとしています。1年の計は元旦にありと言いますが、今年の目標に向かって着実に進んでいる方はどれくらいいらっしゃるでしょうか。 中々お尻が上がらない・・・という方もいらっしやるのでは?...

さらに表示する